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バッティングフォームで下半身はさらに重要 [バッティングフォーム]

しっかり踏ん張れないと、体が開くのと同じ事で、腕うちになってしまう

無理やり踏ん張ると、前足の膝が痛むという人が多いと思います。(特に上半身の振りが早い人は)

①ひざの側面
②内転筋
③ふくらはぎ
④足指
⑤もも側面

参考DVDを見てみる>>

参考サイト
もと近鉄の村上隆行が指導するバッティングDVD
小学生に教えるバッティングフォーム
あなたのバッティング指導法は正しいですか?


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野球でバッティングに必要な筋肉2 [バッティングフォーム]

基本的にはつらくなるくらいまでやると筋力がつきます。

①腹筋
ねじり、ジャックナイフなど。

②背筋
肩甲骨から上の背筋が非常に必要
これがないとインパクトからが上手く打てないので、打球の強さにむらが出たり、外角が振り切れなくなったりします。
これは素振りかティーがいいと思います。 マスコットで1日1000以上振れば1週間くらいで振りがスムーズになり、バットコントロールが出来るようになってます。(やってなかった人は異常なまでの筋肉痛になります。 2週間ほどで大抵なれます。)

③腕の筋肉
、腕はダンベルも有効。
リストは、手をひだの上において、手をギリギリまで開き(地面に向かって)巻き込む。
3等筋は絵のスクワットの状態で腕を後ろに上げるとかなり効く。
ベンチプレスは肩甲骨をよせるように。
腕立て伏せなど

続きはこちら>>

その他参考サイト
野球経験の無いお父さんが打撃コーチになる方法
新星関西独立リーグ大阪ゴールドビリケーンズ
正しいバッティングフォームの覚え方


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野球でバッティングに必要な筋肉はどこ [バッティングフォーム]

一、二、三等筋など他もいろいろですがバッティングで必要な筋肉は?

主にどこを鍛えればいいか、それとどういう風なトレーニングをすればいいか?

ダンベルトレーニングで鍛えれる部位があるならどういう風なダンベルトレーニングをすればいいか?

基本的にはつらくなるくらいまでやると筋力がつきます。

答えはこちら>>


その他参考サイト
野球のヘッドスピードを上げる方法とは・・・
ヘッドスピードはこうやって上げて飛距離が伸びるのです
背が小さくても4番バッターになれる基本とは



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